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毎日のストレッチで体を引き締める

ストレッチというのは気持ちがいいものです。体を伸ばすと、血行が良くなるのが分かるような気がしますね。体がほぐれるのと同時に、頭もスッキリします。腕を伸ばしたり、足を伸ばしたり、腰をひねったりと自分でできるストレッチもたくさんありますね。簡単にできるものも多いです。ストレッチの本も本屋さんにたくさんあります。そういった本には、ストレッチの効果や自分でできる簡単ストレッチもいろいろ載っていて、とても便利です。自分でストレッチをしようとしても、何をやればいいのか分からないことがありますよね。
仕事の合間に5分程度体を伸ばす、ということであれはできるのですが、お風呂上りや運動の後はもっとたくさんのストレッチが必要です。やればやるほど、体はほぐれるし、ストレッチの内容によっては引き締め効果がありますからね。スポーツジムなどで、イントラさんなどは、ストレッチコーナーで1時間くらいは体を伸ばしています。すごいなあと感心しながら傍らでやってみるのですが、そんなにたくさんはできません。でも、本を見ながら、毎日やっていくうちに自然と覚えていくものかもしれませんね。そのためには、毎日ちょっとずつでも、ストレッチをしていくことが必要です。他の人にストレッチをしてもらうのは、もっと気持ちがいいですけどね。

涙袋で色気のある女性を目指す

女性は一度は「色っぽいね」と言われてみたいと思っています。と思っているのは自分だけでしょうか?私には女性の色気、というものが分かりません。どんな人が色っぽいのか、よく分からないのです。色っぽい女性、に憧れていながらも、どういったものが色っぽいのかが分からないので、色気の出しようがないのです。分かっていても、出せるかどうかは別ですが。
涙袋、といものがあれば色っぽい、と言われているようですね。涙袋を作るために、ヒアルロン酸を注入したりする人もいるのだとか。下まぶたのメイクで涙袋を印象づけるメイクの方法なども、よく見かけるようになりました。
涙袋はホルモンタンクなどと呼ばれているようで、涙袋があると女性ホルモンが豊かだとイメージさせるようです。そのせいでセクシーに見えるのでしょう。しかも涙袋は筋肉が衰えていなくて、肌にハリがある証拠。年と取ると涙袋がなくなってしまうのだそうです。
涙袋があると目も大きく見える効果があると言われています。涙袋がある方が、女性らしく見える、という効果もあるようです。涙袋というのは、色っぽく見せるだけではなく、さまざまな効果があるのですね。涙袋の役割は重要です。さっそく涙袋を印象づけるためのメイクを習得しなければなりませんね。

素敵な笑顔ができる日を夢見て

婚活中の人でも既婚者でも、若くてもそうでなくても、笑顔は大切ですよね。いつも怒ったような表情をしている人よりも、ニコニコしている人の方が話かけやすいし、好感度が高いです。また、笑顔が素敵な女性、と言われるのはうれしいものです。でも、なかなか笑顔に自信を持つのは簡単なことではないですね。
自分はまず歯がコンプレックスでした。虫歯があったので、口を開けて笑うことができず、笑う時には必ず手を口に添えて笑っていたと思います。でも、虫歯を全部直して、歯がキレイになったので、歯のせいで笑えない、ということはなくなりましたね。それでも、だからといってキレイな笑顔ができるとは限りません。
歯茎が見えすぎていないか、食べ物のカスが詰まっていないか、顔の形が変になっていないか、などいろいろなことを考えてしまいます。やっぱり口に手を添えて笑うことも多くなってしまいます。
でも、できれば素敵な笑顔でいたいものです。そこで、鏡を使って笑顔をつくる練習を始めました。でも、鏡の前ではなかなか笑顔になれないものですね。不自然な笑顔ならいくらでもできるのですが。これも練習ですね。さらに口の周りの筋肉も硬くなっているので、それをほぐしながら、自分なりのキレイな笑顔ができるまで、がんばります。

夜型の私がなんと・・・

若かりし頃、遠い昔(笑)、夜型人間で、ベッドに入る時間はいつも朝の2時とか3時だったのに、早朝のバイトを経験して以来、すっかり朝方になってしまいました。どっかのことわざの本に「早起きは三文の得」と書いてあったし、悪いことではないみたいなので、最近は早起きです。季節によって若干違いますが、朝焼けが見える頃に起きるのが大好きなんです。モヤがかかっていたり、チュンチュンとさえずる小鳥の鳴き声、車やバスなどがまだ稼動していない時間なので、とっても静かで、いい気分になれます。朝の日課は、コーヒーをいれ、朝のニュースを見て、新聞をチェック、今晩みたいサスペンスや、ミステリー系等がないかを確認します。早起きすると、あせらなくていいので、何事も優雅に出来ます。昔の私からは想像もできません。早朝のバイトは、朝4時とかに出勤だったのでまだ真っ暗。出勤途中に流れ星をみたりして、一人得した気分でした。同じ時間に出勤してきた人に、見たかどうか聞いても、見てない人が多かったので、それこそなんだか早起きした私へのご褒美のようでした。今は、いわゆる普通の時間の出勤なので、真っ暗なうちに出かけることはありませんが、朝ぎりぎりまで寝て、どたばた用意するのもなんだなぁーと思うようになり、朝の時間を楽しむ生活を送っています。

猫舌を改善して熱い物を食べる

私は猫舌です。小さい頃から猫舌だったのか、よく親や祖父母に食べ物を冷ましてから食べさせてもらっていました。猫舌なのでラーメンはすぐに食べられません。無理して食べると舌を火傷してしまいます。熱いコーヒーやスープも飲めません。しばらくお預けの状態です。熱いうちに食べないとおいしくないよ、と言われても食べると舌を火傷してしまうのですから、困ったものです。私も熱々のラーメンを食べてみたいものです。いつまでもフーフーしながら食べるのは疲れるし、あまり恰好のいいものではありません。
そこで猫舌を改善できるものなのか、といろいろ聞いたり、調べたりしてみたのですが、あまりピンとくるものはなく、猫舌だと思いこまずに熱い物を食べてみると慣れる、という方法がありました。やはり慣れなのかな、とも思うのですが、舌を火傷するのは痛いです。また、猫舌の人は空気を一緒に入れて食べることができないので、熱いまま口に入れるからから食べられない、ということも書いてありました。なるほど、と思いましたが、空気を入れながら食べるのも難しそうです。あと、舌先でなく舌の真ん中で食べるといい、とも書いてありました。これならできそうです。慣れることと、舌先ではない場所で食べること、やってみようと思います。

料理を一段とおいしくしてくれる大葉

スーパーでも決して高い値段ではない大葉。この大葉は料理に大活躍する食材ですね。大葉を料理に使うと、一味違うおいしさが加わります。風味がよくて、けっこうどのような料理にも合うのがうれしいです。切ってかける、切って巻く、切って入れるだけ、という調理方法も簡単で使いやすい大葉。豚丼に入れたり、豚肉とチーズと大葉を巻いて焼いたり、納豆に混ぜたり、パスタに使ったりとさまざまなレシピに使えます。大葉を入れないと、物足りなさを感じますね。薄くて、軽くて、薬味のような大葉ですが、料理の味を一段と引き立たせてくれるのですから、素晴らしいです。
さらに大葉は女性にとってもうれしい食材です。ビタミン類やミネラル類が多く含まれ、抗酸化作用も強い食材。アンチエイジングに効果を現してくれる食材です。美肌効果もさることながら、ダイエットや貧血にもおススメの食材なのです。さらに整腸作用もあり、便秘や下痢の改善にも役立ちます。
大葉はなければ料理が役立たない、ということは少ないですが、大葉があればもっとおいしい、と思う食材。つい買い忘れてしまったりすると、とても残念。その料理を作るのおやめようかと思うくらいです。さらに美容効果や健康的にも食べておきたい食材。買い物時には大葉を忘れないようにしないといけません。

梅干しのタネについて謝る若者

電車のつり革につかまって、揺られていたら、不意に横から「すいません」と小さな男の人の声がしました。最初自分に言っているのか分からなかったのですが、私に向かって「すいません、タネが」と言うのです。何かと思えば、彼が食べていたおにぎりの梅干しのタネが私の足元に落ちてしまったのです。特に私の靴にくっついた、というわけではなかったのですが、踏まないようにと声をかけてくれたようです。電車は意外と込んでいて、タネを取ることもままならなかったのです。そんな中でよくおにぎりなんて食べていたと思いますが、そこは若者。お腹がすいていたのでしょう。そんなこととは思いますが、きちんと声をかけてくれた若者に、うれしくなりました。
大したことではなくてもきちんと「ごめんなさい」を言うことは大切なことだと思います。よく電車の中で足を踏んでも謝らない女性とか、新聞紙を広げて読んでいて、他の人の顔に腕がぶつかっても知らないフリをする男性などもいますね。また、こちらが謝罪をしても無視をしたり、にらみつけたりする人もいます。他人だから別にどう思われてもいい、と思わず、もっと心に余裕を持って、人とのコミュニケーションを取っていけたらいいのに、と思います。

魅力的な女性の足

足は昔からコンプレックスの一つです。太くて、O脚で、足首のない足。短いスカートを履くのも恥ずかしくて、ロングスカートが多かったように思います。それが年齢を重ねるごとに、少しは細くなってきたようで、タイトスカートも何とか履けるようになりました。それでも細い足、にはなれませんけどね。やはり、細くて長い足には、憧れますね。
ところが、男性の友人が言うには、「女性の足は細くては魅力がない」と言うではありませんか。そう思っているのは彼だけかと思ったら、意外にも女性の太ももは太い方がいい、と言う声も。
友人が言うには、細いだけで棒のような足は色気がないし、魅力的には見えない、と言います。細いなら太い方がいい、と。肉付きのいい足の方がやわらかそうで、女性らしさを感じるようです。何かちょっとうれしいものです。そんなに細くなる必要もないのかもしれません。確かに、女性から見ても、細いだけの足は女性らしさがないかもしれません。決して自分の足が太いから、そう思い込もうとしているのではないです。それにしても、締まりのない足はイヤですから、筋肉質とまではいかなくても、締まりのある、やわらかそうな足になることを目指して、まずはむくみを解消するストレッチをしっかりやろうと思います。

空腹とお風呂読書

お腹がすいたときに、お風呂読書をすると、いつもお腹が痛くなってしまいます。あれは一体どうしてなんでしょう。父親は「水圧のせいだ」とか言っていましたが、絶対回答口調が適当でしたし、水圧ってそんなものでしょうか…?半身浴程度にしているのですが…。お風呂読書は気持ちも良いし、リラックスにもなるのですが、私は方法が下手なのかもしれません。腹痛もそうですし、飲もうと思ってお風呂に持っていった飲み物の結露で本をべしょべしょに濡らしてしまったりすることもあります。さすがに学習して、読書する本自体は古本屋さんいで購入した、ダメージが出ても良いものにはしていますが、そのうち水没させてしまいそうで怖いです。ダメージどころではなく、読むのが極めて困難になってしまうのは避けたいですしね…。そう思うと、お風呂読書に向いていないからやめた方がいいかもしれないという結論になってしまうのですが…。それはそれで悔しいのも面倒なところです。取り敢えず、お腹が空いた状態で長風呂をしなければいいのは分かっているんですけどね…。もっと良いリラックス方法を探せるまでは、しのぎしのぎでやって行こうかと思う、変な執着心の話なのでした。

寝食を忘れるほどの…

好きな本に集中しすぎて、忘れてしまうことってありますか?私はごはんを食べることです。意識が夢中になっていると、食事を忘れてしまいがちです。お腹がすいていても、気にならなくなっている…と言った方が近いかもしれません。いつもだったら、どんなに勉強に集中していても、スポーツに熱中していても、お腹が空いてくると自然と作業効率が鈍って、動けなくなって、お腹がぐうぐう鳴って来て…といった風に、空腹を感じることがあるんですが…。読書自体は、精神の集中力も使いますし、体力だってそれなりに消耗するんですが、やっぱり勉強や仕事、スポーツなんかと比較すると、消耗するものが少ないですからね。お腹が空いていても、座っていたり、横になっていたり、気が抜ける体勢のときが多いので、我慢しているうちにスルーしてしまっていることが多いのです。よく「お腹がすきすぎると、むしろ何も感じなくなってくる」と言いますが、あの状態がずっと続いている感じですね。私の友人では、「よく眠るのを忘れてしまう」という人がいますが、眠気はどうしてもやってくるものなので、そういう意見を聞くとビックリしてしまいます。自然と瞼が重くなってくるのですが…それはないんでしょうかね?